ワーホリ・留学

【香港初!!】香港ワーキングホリデーのサポート概要に関して

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はじめに

香港は正式には中国の一部で、香港特別行政特区という名前を持つように一国二制度を持つ中国の特別行政特区になります。香港は、貿易業と金融業が発達しており、沢山の外貨が流れてきて経済発展をしてきました。

経済成長する中国からのチャイナマネーが香港に流れ込み、そういう世界の大国を横に香港は成長を加速してきまし。香港は自由経済指標が23年連続世界1位で、世界中から人、モノ、金が集まってくる特別行政区です。

そんな香港で2016年10月から日本人ワーキングホリデー、いわゆるワーホリ枠が年間1,500名になり、日本人のワーホリ渡航先の選択肢として注目を集めています。

香港のワーキングホリデー(ワーホリ)は何がいいの?

香港は国際的な金融取引が活発な都市であり、アジアの貿易の窓口です。世界中から沢山の企業が集まる香港でワーキングホリデー(ワーホリ)としてキャリアを形成する、国際的なビジネス感覚を養うにはとっておきの場所です。

香港でワーキングホリデーするメリットは?

  • 香港での仕事ジャンルが他国と変わり、貿易業務、卸し小売り、金融、人材派遣、飲食店など
  • 短期間でキャリアを形成できる。経験できる幅が広い
  • 英語はもちろん、中国語も場合によって、仕事のジャンルによって求められる言語環境
  • 戦力になればそのまま雇用(障壁がオーストラリアやその他の国に比べると低い)
  • ASEAN諸国へのアクセスが簡単なので様々な国、マーケットで働く、行く機会が増える
  • 英語だけでなく、中国語も勉強する機会になる
  • グローバルで適応できる人材になれる
  • 親日国家なので日本人は安心、治安も悪くない

香港の事が詳しく分かる記事:香港ワーキングホリデーのメリット、他国ワーホリとの違うポイント7選

香港のワーキングホリデー(ワーホリ)サポート内容

香港へ渡航前から、香港到着後の現地サポートまで手厚くキャリアアップのサービス、参加プログラムをご用意しております。短期から最長1年間はワーホリビザで滞在し、その後そのまま国際金融都市、香港で永住したい時のご相談、サポートも受け付けております。LINE通話や現地でのオフィスでのミーティングなどを通じて現地サポートを充実しております。

▼サポート内容は大きく5つ

  1. ビザ申請サポート(ワーキングホリデービザの申請〜取得に関して)
  2. 住居/住まいの手配(香港到着後にワーホリ期間に滞在させる住まいのご紹介)
  3. お仕事先の紹介(他国では経験できないようなお仕事(貿易(輸入/輸出)に関わる事務作業)(小売店舗勤務)etc..)
  4. 現地サポート(携帯/通信に関して)
  5. 語学学校手配(英語/中国語)

香港の企業で給与をもらいながら勤務ができるからオススメ

香港ワーキングホリデー(ワーホリ)で渡航する1番のメリットは、他国では絶対経験のできないキャリアを積めることです。金融、貿易、小売の発展している香港の経済成長を身をもって体験できる、見れる、ということも大きいでしょう。

具体的に過去に香港へのワーキングホリデー渡航者のお仕事の一つとして、輸入輸出業務から、小売に至るまでの商品管理や資料制作など、貿易に関わる一連の流れを一通り経験でき、日本に戻ってからの就職活動に大きく貢献できるキャリアを形成できた方が沢山います。

一人で香港に来てもなかなか職をGETできないのは事実ですし、アルバイトでさえも職種によっては面接できるまでが非常に険しい道程であることは事実です。

お仕事の面接のセッティングから就労サポートまでしている香港ワーキングホリデーエージェンシーはあまりないのが現状でしょうか。

香港ワーキングホリデー協会  —->>

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ワーキングホリデーでも就労サティフィケイトを発行してもらえる

務めた企業から就業期間が修了するタイミングで修了証明書を発行してもらえるので、日本に帰国した後の就職活動、もしくは他国での次のステップに活かして頂けるようにサポートしております。

どんな人が香港ワーホリするのに最適?

  • 大学中に海外のグローバルスタンダードな環境で仕事経験を積んでみたい。
  • 留学やワーキングホリデーの滞在経験があるが、キャリアアップや語学がビジネスレベルで成長していない。
  • ホリデーという感覚で滞在するのでなくて、仕事、ビジネス色の強い日常生活をおくりたい。
  • 将来、海外で仕事をしながら生活したい
  • 英語圏だけでなくASEAN、中国市場に興味があり、将来仕事で関わりたい
  • ビジネス、グローバルでの成功者に会いたい
  • お金を稼ぐ!というよりかは語学スキル、キャリアを伸ばしたい方

今まで、オーストラリアやカナダで満足のいくキャリアアップを出来なかったと感じている方には最適な環境が香港です。

そしてワーキングホリデー制度を活用して、仕事とホリデーのバランスを取って充実した生活をおくってもらうことが1番の満足、成功への近道になります。

香港ワーホリの費用に関して

1週間〜1ヶ月(最長勤務できるのは3ヶ月)の短期サポートに関して

▼サポート内容

  1. ビザ申請サポート (ワーキングホリデービザの申請-取得に関して)
  2. 住居/住まいの手配(香港到着後にワーホリ期間に滞在させる住まいのご紹介)
  3. お仕事先の紹介(他国では経験できないようなお仕事(貿易(輸入/輸出)に関わる事務作業)(小売店舗勤務)etc..)
  4. 現地サポート(携帯/通信に関して)

299,000円でトータルサポートを業界最安値でサポートしております。

※語学学校に通われる方は学費は別途かかります。

3ヶ月以上の就労サポートに関して

▼サポート内容

  1. ビザ申請サポート (ワーキングホリデービザの申請-取得に関して)
  2. 住居/住まいの手配(香港到着後にワーホリ期間に滞在させる住まいのご紹介)
  3. お仕事先の紹介(他国では経験できないようなお仕事(貿易(輸入/輸出)に関わる事務作業)(小売店舗勤務)etc..)
  4. 現地サポート(携帯/通信に関して)

599,000円でトータルサポートを最長1年間(ワーキングホリデービザ適応期間)サポートしております。

※語学学校に通われる方は学費は別途かかります。

詳しくはサイトから御覧ください。香港ワーキングホリデー協会  —->>

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もしくはお気軽に香港ワーキングホリデー協会にお問い合わせ下さい

香港ワーキングホリデー協会公式LINEはこちらから

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香港✕ワーキングホリデーの経験者の声

1.  大学生2回生の時に香港のIT系企業で有給インターン勤務

海外経験はヨーロッパに旅行に行ったことしかありませんでしたので、香港でどのように仕事、キャリアを伸ばせ、就職活動に活かせられる経験を積めるのか心配でした。特に英語や中国語に長けているわけでもなく、何か自分に貢献できることがあるのか?正直心配なことだらけでした。

香港で会った香港人、中国人、イギリス人、日本人もそうですが大変優秀な方、凄い経歴をお持ちの方が多かったです。東大出身の方が非常に多かったのも印象に残っています。

日本ではなかなかお会い出来ないような方も香港では出会うことができて、それがきっかけで日本に戻って大学を卒業して早く目標の企業に就職したいとも考えました。

香港での生活では、6ヶ月の期間で2社のIT系、物流&小売の会社に勤務して「自分のできること」の幅が格段に増えたと自負しています。今では日本のある企業で香港での経験を評価して頂き、システムエンジニア、サービス設計をするお仕事をしています。今後も言語の習得やいつかまた香港に戻ってこれることを夢見て、日本で仕事を頑張っています。有難う御座いました。(2016年1月)

2. オーストラリアで経験できなかったキャリアアップを重視して

オーストラリアで留学エージェントでオフィス勤務をしていたのですが、基本的に日本語での業務だったので、結局1年滞在していましたが、英語力があまり伸びなかったのがワーホリ生活で非常に悔しかった悩みでもありました。

もともと香港には旅行で何度も行っていたので、ワーホリ制度があることを知ってすぐにチャレンジしてみたいと決心しました。私は香港の日本商材を扱う店舗でのパートタイムと、輸出入に関する事務作業、倉庫の在庫管理などの業務を4ヶ月少しに渡り経験しました。

業務が基本的には英語になるので「私で大丈夫かな?」と初めの1週間は不安になる機会もありましたが、そんなこと言っている暇もなく日々わからない単語や仕事の進め方も勉強ができ、今は英語に加えて北京語を勉強スタートして奮闘しています。

香港ではビジネス、起業家沢山の優秀な人が働いていて日本とは違う刺激的な場所で、毎日驚かされることが多々ありました。香港人の新卒は3ヶ国語(英語、広東語、北京語)など話せられる大変レベルの高い人達がいることでまた感化されました。今はワーホリ終了後に声をかけてくださった貿易会社で勤務して香港に住んでいます。いづれ独立して日本の為、日本の海外進出に少しでも力になれるようなお仕事を香港でできるように日々奮闘中です!

3. アジアで勢いのある経済都市、香港で働いてみたかった!

20歳の自分は将来海外で仕事したいと、ざっくりとした目標はありました。オーストラリアにワーホリで行った際にイメージしていたような仕事ができず、日本食レストランで働いていました。勿論そこまで英語が流暢に話せるわけでも、何か手に職があるわけでもないので今となっては自分を客観的に見れて、後悔も納得もあります。

その後もっと経済的に発展している場所で働いてみたいと思い、香港にワーキングホリデーで渡航しました!

もともとアパレル関係のメディアをインターンでやっていた経験もあって、香港のインターネットマーケティングの会社で働きました。香港の生活はバブルです!!金持ちの街でした。エリートばかりで自分がいかに何もできないか?が実践的にわかりました。しかし、私にできるような取材活動や、ライティング、日本人向けのコンテンツ制作などを経験し、自分が今、海外で何ができるのか?という事がわかりました。

いつか力をつけて、この都市、香港に帰ってきたいと思っています。強者しか生き残れない都市、香港を知れたことは良かったです!

香港ワーホリビザの申請やサポートに関して

詳しくはサイトから御覧ください。香港ワーキングホリデー協会  —->>

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もしくはお気軽に香港ワーキングホリデー協会にお問い合わせ下さい。

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